心のプロが集まる&Uは、人事のチカラで成長してきました。

そして、今回、会社の中核に人事を据えることを決めました。

次の世代の人事のあり方を一緒に作ってくれる人を探しています。

【募集職種】
人事ガバメント責任者
人事制度制作の責任者

人事ガバメントスタッフ
(評価制度制作の担当者)
(教育制度制作の担当者)
(キャリア制度制作の担当者)

株式会社&U(アンドユー)では、新しく立ち上げる
「人事ガバメント」メンバーを探しています。

&Uの強みは「人事力」にあります。

&Uではメンバー全員がフルリモートワークという環境で
ひとりひとりがフレキシブルに、時間と場所に縛られることなく仕事をしながら
成果を上げています。

それだけではなく、個々の才能や長所を見極め、ぴったりの役割に配置するように努めています。

また、一人一人が自分らしくキャリアを積み上げたり、
組織の中で自分の道を見つけていけることを重視しています。

さらに、&Uのメンバーはほとんどが女性であり
女性マネージャーが全体の8割を占めています。

仕事をしたい女性たちが、集まり、
あくせくと働くのではなく
工夫をこらし時間的な余裕を持ちながらも着実に成果を上げ
組織の中で自己実現できる環境を整えていこうとしています。

&Uにおいて人事の役割とは

  • &Uにいるメンバーの多くが自分が活躍できるステージを見つけるためのサポートや土台づくりを行うこと
  • メンバーの3割が自己実現に邁進して高いパフォーマンスを発揮しており、2割が自己超越のレベルに到達しているような教育制度や文化を作り上げること
  • これらを通して、人材の最大効率化を実現し、人事力によって会社全体を着実に成長させていくこと

です。

そして人事部が、社内の人に関わるあらゆる調節を担い
調和を広げていく中心地となるビジョンを描き
「人事ガバメント」という名をつけました。

人を大切にする会社を作りたければ
そもそも、人事が会社経営の中心でなければいけない。

 

人事ガバメントは人に関する問題を解決するだけではなく
経営に対して会計や財務といった経営レベルの専門家としての影響力を持たせる予定です。

当然、それだけのレベルの高いノウハウを生み出さなければなりません。

チームや部署をあたらしく構築したり
ビジョンや事業計画を実行するための提案を
「人」の観点から出すことも可能です。

実際に、&Uでは現れる人物によって新たな事業を描いたり
ぴったりの人物が現れるまでそのポジションは空けておくなど
人を中心とした経営判断をすることがほとんどです。

&Uから生み出される「人事哲学」をキャッチアップしながら
人事の中枢機能となる「人事ガバメント」の中核として
社内の「人」に関わる判断をできる方を求めています。

応募条件・報酬など

【お仕事内容と求める人物像】こんな方を求めています!

人事ガバメントの責任者

人事ガバメントの中心となり
制度づくりから人の配置に関する判断を行なったり
ガバメントのメンバーを取りまとめ、運営を行う人です。

人事ガバメントの責任者にあっている人のイメージを上げましたので
参考にしてください。
(必ずしもこれに合致しなければいけないわけではありません。)

【人事ガバメントの責任者にあっている人のイメージ】

  • フラットな視点で状況を見ることができる
  • あらゆる人の視点に立って考えることができるため判断が大きく外れることがない
  • 自分が中心になって何かを成し遂げるというよりは、周りの人のために何かをしたい
  • 人の能力や力を見極めて、うまくそれらを活かしながら達成させた経験がある
  • 組織やそこにいる人たちのために貢献できることがあるなら、ぜひしたい
  • ひとりひとりが自分にとって素晴らしい人生を歩めたら素敵だなと感じる
  • 相手の長所や特性を見極めて導くコーチのような役割が性に合っている
  • 人に関わることや調整が苦ではない

※ぴったり採用をしています。才能さえあれば実績が足りなくても応募可能です。

 

人事制度制作の責任者

&Uメンバーのみなさんが
よりよく業務を実行しながら成果を発揮していくことができるような
人事制度を作っていく責任者を探しています。

例えば

  • 出産や育児、介護、転勤といった出来事によってもキャリアが途切れない制度
  • ひとりひとりの人生選択に見合ったキャリア選択制度
  • 生み出した成果に応じた手厚い出産・育児休暇
  • 専門職のスペシャリストも、ゼネラリストと同等の報酬レベルを目指すことができるキャリアパス

などがあります。

人事・教育・キャリア・評価といった幅広い分野で
実際に人と関わり、目の前の状況を見ながら
創意工夫をこらして制度を作り上げていくお仕事です。

 

【人事制度の制作担当者にあっている人のイメージ】

(必ずしもこれに合致しなければいけないわけではありません。)

  • 全体に幅広く目を向け、様々な情報を集めながら、考えることが得意
  • 複数の複雑な条件がある中で、それらを全てクリアできるものを生み出せると「よし!」と感じる
  • ルールや仕組みとは人を縛るものではなく、うまく作り上げることで関わる人にとってよりよりものを生み出すことができると知っている
  • 試行錯誤しながら仕組みを作り上げたり、状況に合わせて整えていくことが好きだ
  • 人の気持ちには割と敏感だが、時と場合によっては受け流せることもできる
  • 決めたルールや制度が守られていないときは、状況をよく見てどのようにすれば使えるものに改善できるかを考える
  • 優先順位をつけて業務を実行することができる
  • 論理立てて物事を人に伝えることも得意だ

 

評価制度制作の担当者

人事制度の中でも特に評価制度に関わりたい!と考えている方も募集しています。

  • 業務のモチベーションにもつながるような評価制度を考えたい
  • 誰から見ても明確でわかりやすくシンプルな評価制度づくりに関わりたい

といった方を求めています。

 

教育制度制作の担当者

人事制度の中でも特に教育制度に関わりたい!と考えている方も募集しています。

  • 今まで企業の採用部門で新人教育の企画や運営に関わっていた
  • 社内のマネージャー教育や課長研修を担当していた

といった方を求めています。

 

キャリア制度制作の担当者

人事制度の中でも特にキャリア制度に関わりたい!と考えている方も募集しています。

  • 成果に応じて組織の中で着実にキャリアを歩める道を描きたい
  • 仕事に邁進する女性がどんどん活躍していける土台を作りたい

といった方を求めています。

 

【報酬】※1
  • 人事部の責任者:時間報酬1800円~
  • 人事制度制作の責任者:時間報酬1800円~

(フルタイムで月30万円以上、目標達成次第で80万円まで報酬アップ可能)

能力や成果によって変動します。

能力の高い方であれば、現在の報酬と同程度の報酬になる場合もあります。

 

  • 評価制度制作の担当者:時間報酬1600円~
  • 教育制度制作の担当者:時間報酬1600円~
  • キャリア制度制作の担当者:時間報酬1600円~

(フルタイムで月28万円以上、活躍次第でどんどん上がっていくポジションです。)

実力者であれば、これ以上も可能です。

 

【ワークスタイルについて】
  • 完全リモートです ※2
  • 出勤ナシ、時間の自由は比較的効きやすいお仕事です。ご自身のタイミングで働いていただけます。
  • 休暇等もフレキシブルに取っていただけます ※3
    (もちろん、責任を果たしたうえでですが、通常の企業に比べてはるかに取りやすい環境です。実際に一般的に忙しいと言われるマネージャー陣でも休暇を取っています。)
  • 最初2~3か月はお試し期間として月50時間以上コミットいただきたいです(報酬・時間の詳細は応相談)
  • 月60時間程度からでも可能です

 

【応募条件】
  • 最初は副業的に始めていただき、お互いに合うと思った以降に本格的なお仕事スタートとなります
  • &Uとご自身のキャリアの両方を大切にできる方 (自分の活躍しか考えていない、&U全体の成長も大切にできない方はご遠慮ください。)
  • 下働きでも丁寧にこなして、着実に一歩ずつ積み上げることができる方 (最初はご自身の実力と&Uの状況の一致によって役割がきまります。それが下働きの場合もあります。ただし、その役割が長期的である場合は、事前にお伝えいたします。)
  • 特にこのお仕事は男性・女性を問いません。男性でもOKです。ただし、働きたい女性の多い会社ですので、指揮系統と上下がはっきりしている男性的な文化を求めていらっしゃる方には合わないかもしれません。

 

〇弊社独自のポリシーや条件など
  • 在宅ワークで個人事業主としての契約になります。 (なぜだろう?と思った方は動画を参照ください。)
  • 雇用ではないので福利厚生はありませんが、末端のスタッフでも在宅ワークとしては比較的厚遇※① の時間報酬1080円以上のスタートです。 お互いに継続していけることが確認できると記載されている時間報酬※①、もしくは、互いに交渉で設定した時間報酬に増えます。
  • 個人事業主なので依頼されたお仕事を断る権利があります。
  • 通常の雇用契約では「指揮命令に従う」という一文にサインをするものです。弊社ではこの指揮命令に従うという関係が企業と従業員の関係を悪化させる原因と考えております。個人事業主と発注者という自由で対等な関係の下、話し合いを行い、お仕事を断ってもよいという自由をお互いに確認しあっております。この制度は実際に使われており、定期的に仕事を断るスタッフがいる状況です。

※1.報酬についての補足
※① 在宅ワークはそのほとんどが在宅でできるという価値があるため、最低時給を割り込む仕事がほとんどです(ほとんどの在宅ワークが成果報酬の個人事業主で、雇用ではないので最低時給を割り込んでも法的にも問題がない状況です)。 弊社は「在宅ワークでも、通常の仕事と同水準の報酬」を実現しております。末端業務レベルのスタッフでも時間報酬1080円からです。

  • 末端業務のスタッフでも職業技術を高めることでプロとして継続できる時間報酬(2000円)に到達できる制度を用意しており、末端業務からスタートしてキャリアを成長させて1200円から2400円まで時間報酬が増えたスタッフもおります。もちろん、ご自身の職業能力や成果により、これ以上も可能で、時間報酬幅は現在1080円から12,000円までです。在宅ワークでありながら、月68万円を超える報酬を得ているスタッフもおります。在宅ワークでキャリアを積み上げられる希少な仕事です。
  • 通常の業務委託の場合はミーティングには時間報酬は発生しないものですが、弊社では密な連携と話し合いのために時間報酬を発生させております。必要な話し合いを集中して行っていくためです。弊社にかかわる仕事はすべて、時間報酬が発生します。(実際の制作業務以外の部分(ミーティングや資料作成など)にも時間報酬が発生します。)
  • お互いに継続できることが確認できるまで、時間報酬が多少下がる場合があります。

※2 働く場所についての補足

  • ネット環境さえあれば基本的に働く場所は自由です。日本国内、または世界中どこでもOKです。(実際に海外在住のスタッフが大きな活躍をしています。)
  • 職種によって、働く場所が限定される場合もあります。

※3 働く時間と休暇・休日に関する補足

  • お互いに話し合い、スケジュールを調節する文化があります。(成果が上がっていたり、業務に差支えがないように調節できていればどこまでも自由なお仕事です。ほとんどの主婦メンバーが子供の行事にきちんと参加できていますし、スケジュールが合わないとミーティングにも出席しないことができています。)
  • 休暇や旅行に関しても互いに調節しています。(一年に複数回の長期の旅行に行くスタッフが複数名います。希望を最初に聞き、お互いに合わせていけるかの見通しを立てます。また、旅行先で「ちょっと仕事したいなー」と希望してミーティングに出席したり、お仕事しているスタッフもいます。必要なタイミングだけ働いているスタッフもいます。決まった拘束時間がある仕事ではなく、自由がベースのお仕事です。もちろん、たくさんお仕事を引き受ければ忙しくすることもできます。)
  • 実際に担当する職種によって、働く時間帯やシフトが固定されている業務も一部あります。
  • 繁忙期は、夜間(20時頃まで)および土日の対応が入ることもありますが、チーム内で調節していますので、事前調整・相談可能です。